健康・食生活

禁煙して楽になった5つの事

学生時代からずーっと1日1箱ライフだったのですが、

間も無く禁煙して2年が経過するので、禁煙して楽になった事について。

喫煙所を探さなくて良い

初めて行くビルとか、どこに喫煙所あるか探したりしなくて良いのが何気に楽です。

タバコ吸う時間を計算しなくて良い

人と待ち合わせの時とかに

「禁煙のお店行くから早めにどっかでタバコ吸おう」だったり、外出前もタバコ吸う時間を計算して動いてたのですが

それを考えなくて良いのが結構楽。

ニットを毎回クリーニングに出さなくて良い

喫煙オッケーのお店に飲みに行くと、臭いがかなりつくので以前はほぼ外出の度にクリーニングしてたのですが、

最近は、下にインナーも着てるし〜って事で、

クリーニング回数も激減。

タバコの事を考えなくて良い

喫煙時代は、仕事とか長引くと「あー。そろそろタバコ吸いたかったのになー」とか、

ノンスモーカーの友達と会ってる時とか「そろそろタバコ吸いに行きたいけど喫煙所遠かったよなー」とか

結構タバコの事を考えてたのですが、

それを考えなくて良くなったのが楽です。

妊娠した時に(すでに止めてたので)禁煙する必要がなかった

これが自分の中で一番大きなご褒美だったと思います。

多分スモーカー時代に妊娠してたら、私はスパッと辞めるの難しかったと思うんですよね。

私はお酒飲むと本数増えるけど、そもそも普通の日でもコンスタントに吸ってたくて、タバコへの依存度がかなり強かったと思います。

 

禁煙したきっかけや方法については、「ヘビースモーカーだった私の禁煙方法」をご覧ください。